早起き・2
Posted on 2008年4月29日
この時季、早起きすれば、こんな日の出が見れます。 於;4月29日(祝) AM5:35 京丹後市峰山
天皇誕生日→みどりの日→昭和の日
天理教の皆様、約50名による"ひのきしん"(奉仕活動)が、ありました。
青空の下
丹後大宮駅に
集合された
老若男女
草取り
剪定
清掃など
約2時間半の
作業に
励まれ
辺りは
すっかり
きれいになりました。
このとき
日本一美しい
丹後大宮駅に
なったことは
言うまでも
ありません。
《花咲き鯉泳ぐ丹後大宮へ恋して来い!!》
おおみや,ちょう.すき!
Posted on 2008年4月28日
今年も田植えが、本日より始まりました。
於;京丹後市大宮町周枳(きょうたんごしおおみやちょうすき)'2008,4,28(mon) はれ
《気ままな久美浜写真日記》ブログに
↓
G.Wのお天気は?
Posted on 2008年4月26日
マンホールⅡ
Posted on 2008年4月25日
《マンホール みねやま》
追記;その後
前回「都市伝説・論外編」の峠にも春が来ました。
この場所、実は遠くに大宮の町並みも見え鳥の囀りも聞こえる見晴らしの好い場所です。
但し、足下を見なければのことですが、これより下を向けては、とても撮影出来ません。
八重サクラも満開、きれいな自然なのに、とても残念です。 4月25日撮影
夢の出会い
Posted on 2008年4月23日
《213D KTR701》 '2008,4,23(wed) AM7:19 はれ 23℃
「朝日の差し込む丹後大宮駅にて出会いました
乙姫さま、カニさん、ブリさん、ヒゴイ、そして小町。」
"てんてん"さん家・発見
Posted on 2008年4月19日
前回のマスラメさん家に続き
丹後八姫の天女さんのお家?をご紹介します。
羽衣伝説の天女としても有名な豊宇賀能売命を祀る延喜式内社
この地に住み、稲を植え、万病を治す酒を作ったので、
明治期まで「天酒大明神」とも呼ばれた。
嘉吉年間(1441~1444)に現在地の沸田山に移ったとされ、
そのすそからは酒が湧き出していたという伝説も残っている。
現在の春日造りの本殿(府登録文化財)は、文化11年(1814)建立
秋の祭礼では、
「丹波の芝むくり」(府登録文化財)の伝統神事が奉納される。
<式内 多久神社の社叢>
KTR峰山駅下車 国道482号線沿い 市立丹波小学校近く。
懐かしの鉄道シリーズ
Posted on 2008年4月18日
シリーズになるほど多くのネタはありませんし、KTR線内の訳でもありませんが・・。
栄えある第一回目は惜しまれつつ引退したご存知『転車台』をば。。
(だれかの後に続きました。)
鉄道記念物として同じ場所で保存された転車台↑
いずれも福知山にて.
チューリップまつり
Posted on 2008年4月17日
テーマ「パンダ」 '2008,4,17撮影
兵庫県になりますが、隣接地の但東町の'2008チューリップまつりが、
いよいよ4月18日(金)~4月27日(日)開催されます。
鉄道の無い但東町には、
KTR・JR豊岡駅から全但バスにて約30分
KTR野田川駅又は丹後大宮駅からタクシー約25分となります。
橋の名は「海軍橋」
Posted on 2008年4月12日
とけこむ2
Posted on 2008年4月 7日
乗りにきてネ!。
Posted on 2008年4月 5日
保津川下れば、
Posted on 2008年4月 4日
保津川下り
乗船場では
さくら咲き始め
タンゴディスカバリー2号との出会い
嵯峨の
トロッコ列車が
橋上で一時停止
下流の嵐山付近ではヤマサクラが見ごろに
そして、嵯峨の某世界遺産では百花繚乱が、待っていました
写真は、すべて4月3日(木)の撮影です。
写真では、その美しさ素晴しさがお伝え出来ないため
あえてポイントを外して掲示しました。
(人はなぜ京都に来るのか自身の目で見て感じてください)
丹後より一足早い春を観に
KTR&JRで春本番の京都へお出掛けください!
三コマ○○○!
Posted on 2008年4月 1日
きょうから卯月。なにか春らしいものは?
ここは一面の菜の花畑 大宮町国営農地
「わぁ~きれい。でも、菜の花漬けなんかも美味しいしぃ~」
そこに午後三時。雷鳴一発「ひょ~。ビックリしたぁ、ひょっとして雹(ひょう)」
「寒いし温泉にでも入って菜の花のからし和えできゅう~と」
そこへ333Dが到着
この二人いったい何と言っているの(吹き出し)でしょうか?
